2026年3月3日火曜日

2/28/2026長洲ゲームでウォーハンマー40k

 ハローダジャハオ、こんにちは! 

 長洲ゲームは、熊本県玉名郡長洲町というところにある長洲町中央公民館の研修室や教養文化室とかを借りて、月に1回程度、ミニチュアをテーブルに並べて戦争やスポーツを再現して遊ぶゲームをする集まりです。

 2026年の2月は28日に中央公民館の研修室1を会場にヤマナカと県南から2時間半かけてやって来てくれてトクサンくんの2人でウォーハンマー40kの戦争あるのみ1500ポイント戦をあそびました。

初期配置した戦場の全景はこんな感じ。トーナメント用の此方彼方対象な情景配置ではなく手持ちの情景モデルを互いに交互に置いていくやり方で戦場を構築しました。クレーター扱いの荒地、廃墟扱いの帝国の都市、隆起地形扱いの丘、パイプライン扱いの生垣、森扱いの森など色々あって良いじゃろ?

トクサンくんのネクロン軍団、モンスターユニットのクタン系のが2体、あともう1体予備戦力におらっしゃって3体で1000ポイントもいるらしいです。

ヤマナカのオルクは大きいポイントのユニットがいないのでたくさん。乗り物が6台とバイクが2ユニット並びます。

 ゲーム内容としては、降車し忘れ、降車後の移動し忘れがあってもたついた割には、作戦目標マーカーや敵ユニットに肉薄しておったので、このまま継戦できれば良い勝負だったんじゃ?って感じでしたが、第2戦闘ラウンドまでプレイした時点で時間切れのvp引き分けでございました。

 新規投入のルータボゥイズは良い感じに活躍。自軍近くの作戦目標を確保しつつ敵をシュートして数を減らす仕事はこなせそうな感じですね。

 バーナボマーは5ラウンド遊ばないと真価を発揮しないかも。

 カスタムブースタブラスタもやれる子ですね。往年のスコーチャみたいな運用で良いかな。

 対戦ありがとうございました。またお願いします。

追伸、帰宅後コアルールを読み直してウーンズロールからカジュアリティまでの流れを整理して改めて理解したんですが、ウーンズロール確定後にまずダメージの割り振りをやって、セーブの遮蔽効果適用はモデルごとに判断するんですね。

 ユニットに5ウーンズ入ったから単純に5個ダイス振ってセーブするとかじゃダメなんだ。遮蔽得られてるのが3人いるのでまず3つ振って、2人倒れたのでもう一つ遮蔽ありで振って、みたいに進めていく感じなんですね。

 次回からそこをしっかり意識して遊んでいこう!

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